阪神競馬場に移って4回目の朝日杯FS。

今年はホープフルステークスがG1に昇級し、2歳~3歳のダービーまでの路線が整った初年度。

どう考えていくか迷うところは多いが、過去の節目であるグレード制導入初年・牝馬2歳G1導入初年・国際グレード初年

を見ていくと、2戦2勝馬が2勝・京王杯2歳S1着馬が1勝している。

考察から考えても1着候補は、


(01)ダノンプレミア

(03)タワーオブロンドン


どちらかと見る。


阪神JFの結果が去年と同じことをしながら違う事をしてきた事、

牡馬と牝馬の路線は、ことらも同じ事をしながら違う事をするのがJRAと考えれば、

ダノンプレミアよりタワーオブロンドンのが良く見えるのでこちらに◎。


◎(03)タワーオブロンドン




阪神6日目11レースは1番人気馬が4回とも3着以内を外してない上、こちらが1着になっても全く不思議ではないので、


○(01)ダノンプレミア






2着候補として考察3より、


▲(08)ファストアプローチ




考察2・3より、


☆(10)ステルヴィオ




考察1より、


△(09)ムスコローソ




和田騎手のサインが切れる場合は、本人が来て終わる場合も多いので、

×(14)ダブルシャープ


スポンサーリンク