見 解)

昨日のチューリップ賞に次いでここも10頭立て。

1984年以降で弥生賞が10頭立てになったのは6回。


1着馬を見ていくと、

1番人気馬が4勝、2番人気馬が2勝。


考察から考えても、ダノンプレミアムかワグネリアンが勝つと見る。


どちらに◎を打つか迷うが、ワグネリアンと同じく無敗の東スポ杯2歳Sが出走した

2008年と2015年を見ていくと2年とも2番人気馬が1着をしているので、



◎(08)ワグネリアン




相手はワグネリアンを逆転する可能性があるのはこの馬だけと見て、



○(09)ダノンプレミアム





この2頭に入る可能性があるとしたら、

2008年(武豊騎乗・表13番目)・2015年(4番人気・馬主シルクRC)の2着馬をコピー出来るのは、


☆(03)ジャンダルム

△(01)オブセッション




限りなくこの4頭で決まる可能性は強いが、考察から3着の可能性はあるので、



×(10)サンリヴァル




私の思い描く理想は、


ワグネリアン → ダノンプレミアム → ジャンダルム


です。








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