(1)フルゲート割れのフェブラリーステークスの流れ。



第22回 フェブラリーステークス (GⅠ)■
東京競馬場 ダート1600メートル
2005. 2.20 小雨 不良 15頭

1着 8枠 14番 メイショウボーラー  牡4 57  福永 祐一  白井 寿昭  1人
2着 4枠 07番 シーキングザダイヤ  牡4 57  Oペリエ   森  秀行  5人
3着 6枠 10番 ヒシアトラス     牡5 57  蛯名 正義  中野 隆良  6人
4着 4枠 06番 タイムパラドックス  牡7 57  武  豊   松田 博資  4人
5着 2枠 03番 アドマイヤドン    牡6 57  安藤 勝己  松田 博資  2人
15着5枠09番 ユートピア      牡5 57  横山 典弘  橋口弘次郎  3人









(2)カペラS→根岸S連勝馬が出た年の流れ。

※青文字は、カペラS→根岸S連勝馬。



第28回 フェブラリーステークス (GⅠ)■
東京競馬場 ダート1600メートル
2011. 2.20 曇 良  16頭

1着 6枠 12番 トランセンド     牡5 57  藤田 伸二  安田 隆行  1人
2着 7枠 13番 フリオーソ      牡7 57  Mデムーロ  川島 正行  3人
3着 3枠 05番 バーディバーディ   牡4 57  池添 謙一  池江 泰郎  4人
4着 4枠 07番 ダノンカモン     牡5 57  Uリスポリ  池江 泰寿  5人
14着7枠14番 セイクリムズン    牡5 57  幸  英明  服部 利之  2人









見 解)


過去フルゲート割れ・カペラS→根岸S連勝馬が出た年は、

各々1回ずつあり上記の結果。


結果を見ると2回とも1番人気馬が1着。


考察(2)を含め、ここも1番人気馬が最有力と見て、





◎(06)インティ









インティを1着と見た場合を含め2着候補は、

東京大賞典か川崎記念で馬券になった馬と見る。



考察からインティに多少は不発の不安もあるので、

1着の可能性ある馬を2番手と考えて、





○(14)オメガパヒューム





三番手は、1着か不発かの馬と捉えて、




▲(10)サンライズソア








☆は、考察からも2着・3着は外さないと見て、





☆(03)ゴールドドリーム








3着候補は考察から、




△(01)クインズサターン

×(09)ワンダーリーデル





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