◎毎日杯1着馬が皐月賞を1着した年の流れ。


1977年ハードバージ     → 菊花賞は未出走
1999年テイエムオペラオー 



第38回 菊花賞
■ 京都競馬場 芝3000メートル■
1977.11.13 曇 良  18頭

1着 7枠 15番 プレストウコウ   牡3 57 郷原 洋行  加藤 朝治郎  3人
2着 8枠 16番 テンメイ      牡3 57 田島 良保  坂田 正行   9人
3着 2枠 04番 メグロモガミ    牡3 57 東  信二  境  勝太郎  5人



第60回 菊花賞 (GⅠ)■
京都競馬場 芝3000メートル
1999.11. 7 晴 良  15頭

1着 1枠 01番 ナリタトップロード 牡3 57 渡辺 薫彦  沖  芳夫   3人
2着 3枠 04番 テイエムオペラオー 牡3 57 和田 竜二  岩元 市三   2人
3着 3枠 05番 ラスカルスズカ   牡3 57 蛯名 正義  橋田 満    4人





最終見解)

今年は不良馬場での菊花賞。

過去77回の歴史でも僅か2回しかありません。

1957年(ラプソデー)と2013年(エピファネイアー)。

3番人気と1番人気での勝利でした。

さて肝心な今年の菊花賞。

どこから行こうか迷いはありますが、サイン・データーの重なりが多く、先週恥をかいた義兄弟コンビが先週のリベンジをすると期待して、

◎(12)ミッキースワロー



対抗は、1番人気は気にはなるがデーターの重なりが多いので、

○(13)キセキ



3番手は、先週と同じく1頭だけ抽選を潜り抜けた馬番の裏にいる事もプラス材料とみて

▲(16)アルアイン



4番手は以降は考察に基づいて、

☆(10)ベストアプローチ
△(15)ダンビュライト
×(02)ウインガナドル

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