今回の菊花賞、

ミッキースワローとキセキ(データーからの選択)、

クリンチャーとダンビュライト(表裏4番の選択)、

二分の一の選択でことごとく間違ってしまいハズレ。

馬連でも万馬券であっただけに、非常に痛い選択ミスであった。

ただ、1着・2着馬に対するアプローチは間違っていなかったので、その部分だけは救いであった。

あと3着馬ポポカテペトルについては、今回ピックアップしたデーターでは浮かび上がってこなかったのであと検証が必要だが、

どのレースも3着馬選びは難しい。

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